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honmasami

Author:honmasami
東京生まれ。男、64歳。
主に、写真、グラフィック関連の仕事に従事。50代に入りWEB関連、会計事務等に従事。
座業中心の職業柄から運動不足で心臓病に。リハビリの一環としてウォーキングをはじめる。


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DATE: CATEGORY:コース設定

足立区おでかけマップよりBコース(舎人公園駅から大師前駅約5キロ)
今回紹介するのは、2週間ほど前に行ったコース紹介です。
全コースは、歩くだけなら一時間半位かなと思います。
距離は5キロということで、考えてください。渡しの場合は、
ゆっくりで、大師前駅までにしたので40分ほどでした。
arakawa_c20.jpgarakawa_c21.jpg
このコースは、舎人公園をメインにして遊ぶことが原則です。
このコースの反対側には、公園が拡がり、楽しく遊べます。
arakawa_c22.jpgarakawa_c23.jpg
帰り道は、高架下をゆっくり歩いて帰ることになります。
まだ、整備はこれからの印象です。
ま、ゆっくり歩いて帰るには良いかなと思います。

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DATE: CATEGORY:コース設定
今回は、連休の初日にコース番外編のつもりで対岸の江北橋から鹿浜橋、赤羽水門まで足を伸ばした。
江北橋そばの宮城ゆうゆう公園案内板
宮城ゆうゆう公園の案内板、遠くに高速道路が見える。
あまり期待してなったが、コースの綺麗なことにびっくり。どう見ても、普段のコースより、こちらの方がコースとして上だと実感した一日でした。半日しか時間が取れなかったので、改めてまた出なおしてみたいと考えている。
隅田川千住方面を望む
隅田川
宮城ゆうゆう公園から見た隅田川。隅田川沿いを散策できる。
江北橋から鹿浜橋のコース
公園から更に進んでみる鹿浜橋方面のコース。柳が植えられ、のんびりした風景が広がる。
鹿浜橋より回遊道
鹿浜橋より回遊道:木立鹿浜橋より回遊道:木立
鹿浜橋方面に進んでいくと、自然堤防に行き着く。
川岸は、砂洲になっていて水鳥が餌を撮っていた。周辺は遊水地となっていて水を防ぐのかと思う。
休日の散歩コースに、子供連れにはピッタリくつろげる場所だと思います。
変なところに行くくらいなら、こちらがお薦め。サイクリング、ハイキングにもお薦めだろう。
青色水門、道が赤羽方面に通じている
青色の水門。前を道が通っている。有名なサイクリングコースらしい。
サイクリストが大勢通っていた。
R赤羽駅、または地下鉄南北線の赤羽岩淵駅方面へ抜けるのだろう。
この辺りは、隅田川沿いのコースもあり、サイクリングには多彩なコース設定ができる。
サイクリストが多いわけだ。
赤水門
青水門から赤水門を見る。今回は日が暮れたら困るのでここまでにして引き返すことにする。
独特の景観が拡がっている。イタリアの風景画のような気がした。
右手が荒川。旧岩淵水門の手前が墨田川になる。

青水門の手前で
新河岸川と隅田川に分かれている。
ここで新河岸川から遡上してくる船を見た。
DATE: CATEGORY:コース設定
ARAKAWA RIVER-SIDE WALKING(2)
・・・私のウォーキングコース

江北橋から鹿浜橋まで(40分~50分くらい)
江北橋方面から鹿浜橋方向をみる
遠くに見えているのが鹿浜橋、たもとに五色桜の林が見える。右手は高速道路。
どちらかと云いますと、こちらのコースのほうが私の感覚では、裏コースとなっています。
片道2キロ往復4キロ、実感としてはなぜか遠く感じます。
比較的に静かで人も少なめです。日当たりは、ここらの方が良好。
逆方向をみる。五色桜大橋と小さくスカイツリが見える
同じ位置から逆方向を見る。五色桜大橋、左側遠くにスカイツリーが見えている。
荒川の五色ざくら
鹿浜橋の袂にある五色桜
ここの「鬱金の桜(黄桜)」は珍しい。一見の価値あります。私は初めてここで「鬱金の桜」をみました。
足立区近辺に在住の方は、話の種に是非ご覧になることをお勧めします。
多分、皆さん見ていないと思うので。
その他にも薄墨桜などいろいろな珍しい桜が観られます。
遠くの方には、ブログでも紹介します。色々考えていますのでお楽しみに。
DATE: CATEGORY:コース設定
ARAKAWA RIVER-SIDE WALKING(2)千住新橋緑地
・・・私のウォーキングコース
千住新橋緑地2対岸スカイツリーを望む。気持ちいい
今回は、千住新橋緑地を紹介。
北千住駅、学習センターの対岸、千住新橋を渡ったすぐ傍に千住新橋緑地はある。足立区でも普段使わない人は意外と知らないかもしれない(そんなことないか)。ジョギングやウォーキングの休憩にもぴったりだと思う。今は冬だから、ちょっと寂しい風景。春先になると、ヨモギなども顔をだす。春が待ち遠しい。さすがに岸辺は寒く釣り人は、いなかった。夏見た時は、いっぱいいたけど。

川辺、石が積まれている。釣りに好適。グミの並木。
飛び石が河原にしかれ、ワンドに通じる葦に囲まれた通路を歩くと、川蟹がガサガサ音を立てたりする。子供連れには、のんびり休日に楽しめるかと思う。北千住の駅からもそう離れてはいない。。街歩きも含め休日の散歩コースに取り入れたらどうだろう。
冬の木橋。春には水草が綺麗に。
DATE: CATEGORY:コース設定
ARAKAWA RIVER-SIDE WALKING(1)
・・・私のウォーキングコース

冬季用(50分~1時間コース)江北橋から西新井橋まで(冬周り)

最近では、原則として往復をしなくなりました。特に冬は風の強い日も多く、向かい風になり寒い。
更に体の正面に太陽を受けて歩くので、更に暖かく好都合になります。夏は、逆周りで陽を受けず、風を受け涼しくなるので、時計回りにしています。
江北橋から鹿浜橋、川口方面をのぞむ。スタート地点。

距離は3キロ、私の場合自宅から土手まで往復で3キロありますので、手頃なコースとなっています。あらかわのコース取りがメインの方は、やはり往復の人が多いようです。その他コース取りは更に鹿浜橋や、千住新橋まで様々なバリエーションがあります。適宜紹介していこうと思います。

このコースも夏は、月見草やアザミが咲く綺麗な坂があり、楽しいコースです。これも季節が来たら画像アップします。

ウォーキングはじめの頃、この中間坂道を上がったところから西新井橋までが、私の定番コースでした。100メートル位づつ距離を伸ばしていく感覚でしたね。それも毎日ではなく、隔日くらいで当時はそれでも一生懸命でした。リハビリは、あせらずゆっくりやるのが必要です。今もリハビリをしている人を見ると”頑張れ”と心のなかで応援しています。実際、元気になる人を見てきています。
西新井橋から江北橋をのぞむ。河川敷コースが拡がる。

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