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honmasami

Author:honmasami
東京生まれ。男、64歳。
主に、写真、グラフィック関連の仕事に従事。50代に入りWEB関連、会計事務等に従事。
座業中心の職業柄から運動不足で心臓病に。リハビリの一環としてウォーキングをはじめる。


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DATE: CATEGORY:シューズ
靴の踵が減る(1)

多分、私と同様ウォーキング上級者以外、踵、爪先、左右のどちらかなど、靴の減り癖を持った人の方が多いのではと想像します。ご多分に漏れず私もウォーキングの初め靴の減り方に当然癖がありました。シューズの踵が減るのです。

ウォーキングの初めの頃は、後ろ重心のため、踵が減る癖がありました。当時は歩くのがやっとでしたし、正しいフォームもわかっていませんでした。ただ歩幅を拡げて早く歩くように務めていだけです。当然猫背ですし、重心も低かった。その結果、体重の移動がうまくいかなったのでしょう。こんな状態が一年半くらい、続いたでしょうか。ウォーキングする人たちが格好よく見えましたね。
今なら、歩幅は無理して拡げる必要はないこと、早く歩こうとする必要はないこと、速さは良いフォームの結果ついてくるものだと分かります。リハビリウォークに無理は禁物です。

靴の減り方は、自分のウォーキングフォームを知るのに大切な情報です。但し、靴の減り方は、矯正すればなおるもので、直らないのもまた問題かな。根気は必要ですが。
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